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きらきらと音を奏でるように光って

Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2020 To-y2

2020.10.03 18:00/東京ドーム
2020.10.04 18:00/東京ドーム

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事の発端は8月の初めのこと。
北山みっくんが自身のジャニーズウェブ連載に突然、涼くんの名前を出した。

その数日後、涼くんも伝記でみっくんに答えるような形で名前を出した。

当時、みっくんは24時間テレビのメインパーソナリティを務める時期だったので、ツアーのバックなのか24時間テレビで絡みがあるのか、突然の匂わせに界隈はひそやかに揺れていた。


その答えが出た(と言っていいとおもう)のが上記の動画というわけで。

2ヶ月ほど、謎の匂わせ名前出しに惑わされ、みっくんの手のひらを転がっていたけれど。

2日間、視聴させて頂きました、キスマイさんのライブ配信


そもそもキスマイさんはカツンの直属後輩のようなものだし、振付師さんもカツンと同じ方なのでいまだに繋がりをどこかに感じるグループさんではあって。

ライブをまともに見るのは初めてだったけど、知らなくても耳馴染みの良い楽曲ばかりで違和感や疎外感も一切なくとっても楽しかったです。

さて、5人になってほぼ初めて先輩のバックにガッツリついた我らがハイハイジェッツ。



配信と言えど、東京ドームで、先輩のバック。
夏のサマパラが本当に楽しくて、幸せをたくさんたくさんもらった3日間だったので、涼くんの19歳最後、見納めた!と満足して思っていたところで
不意を打つように誕生日直前に嬉しいお知らせでした。

バックにつく涼くんをリアルタイムで見ること自体、ファンになってほぼ初めてのことで。
嬉しかったし、何よりとっても楽しそうに踊る涼くんを見れたことが幸せだなあとおもいました。

もちろん配信という形でのバックである以上、画面から見切れる、踊っていても映らない、そんなことも覚悟していたのだけれどキスマイ先輩は思っていた数百倍優しいカメラワークとスイッチングでハイハイジェッツを画面に入れてくださっていて

もちろん実際に現場で双眼鏡で追いかけたいと思う瞬間は幾重にも、幾重にもあったけれど悔しさ以上に、先輩の、スタッフさんのお気遣いがとても感じられて、むしろバックなのにこんなにまでしていただいていいのかな?と思ってしまうくらいに
大好きな5人の、涼くんの姿を見つめていられて、感謝のきもちでいっぱいになりました。

たまちゃんのそばに立てば「たまちゃん映して〜〜〜!引きで映して〜〜〜!!!!」と念を送ってみたり(こわいとか言わないで)
ニカちゃんの後ろで踊れば「ニカちゃーーー!ニカちゃん映してくださああああ」と叫んでみたり(こわいとか言わ、)

Jr担やってる!わたし!って感覚になるのも変な話、なかなかに楽しかったです。笑


バックでしゃかりきに踊る涼くんいっぱい見れてめっちゃ嬉しかった〜
最近ほんとパキパキきっちり踊るようになってカウントもジャストで取れてて踊りがんばってるなって思ってます、えらい!かっこいい!すき!(しってる)

特にたぶんみんな思うこと一緒だと思うんだけどEXPLODEのバクステに突然現れて踊ってるハイハイジェッツめっちゃかっこよかった・・・
あれはほんとに現場で板付きから双眼鏡で見つめていたかったやつ・・・
あとMr.FRESHで本ステに横並びしてるキスマイ先輩の前ににょきっと5人で出てくるのもときめいた〜!きたーー!ってなった瞬間。

We areキスマイ!で花道で5人で集まってC&Rしてる後ろ姿も可愛かった・・・
後ろ姿にきゅうん、としていたら正面からも何度か抜いて頂いていたりしてもう拝んじゃう、、、ありがとうございます本当に(手を合わせつつ)


そしてMCですが、1日目は安定の先輩の前だと大人しめジェッツに対してさくちゃんに話しかけてくれたりするキスマイ先輩おやさしくて・・・
1日目は涼くんぜんぜん喋れなかったので、たぶん2日目は涼くんに話しかけてくださるんだろうなと思ってはいたのですが
瑞稀さんや優斗くんのドラマの話題も振ってくださってお知らせさせてくださったり、や、やさしい〜〜〜〜!!!!!せんぱい〜〜〜!!!!!!

しかし涼くん話振ってもらったと思ったら、担当オタクも知らない話がぼろっぼろ出てきて目から鱗3枚くらい落ちたな・・・笑
逆にそういう類の話が溢れてきたことでキスマイ先輩といろいろお話させていただいたんだなあとわかって嬉しかったけど、、、、

涼くんは自分のことをひとつ言うにも言う言わないをものすごく考えるひとなので、逆に本人の意図に反してボロッと溢れてくる先輩からの不意打ち、という流れが新鮮すぎて・・・!
みっくんが涼くんのコラージュしている心のキャンパスをわたしたちに少し覗かせてくれた気がして。うれしかったー。

しかし船舶の免許なんぞいつの間にとってたのよ、、、、聞いた瞬間目が点になったし、自担、ピカイチにでもなるつもりなのかな?とか思った(世代がバレる発言)
でもほんと19歳ちゃんと充実させてておねえさんうれしい、、、、資格取ったり本読んだりあんまり話してくれないけどコツコツしてるみたいなのでいつかその先に何が見えてくるのか教えてもらえるんだろうなって楽しみにしてる。

そして社歌を披露させていただく際に「僕たちに3分ください!」ってすっごい場を選んだ言葉でゆうぴさんらしいなって思った!
自分がメインのオタクだったら興味なくても好感持っちゃうな〜

1日目は煽りで猪狩さんのマイク切れたり2日目はC&Rでゆうぴさんのマイク切れたり、猪狩さん本ステで勢い余ってすってんころりんしてびっくりしちゃったけど、なんかちゃんと5人みんなで先輩がたのファンの皆さんにアピール出来てたしハイハイジェッツらしい攻めが出来てたよ〜って思いました
かっこよかった、誇らしかったな

グループのメンバーがここぞとばかりに血をほとばしらせて攻める、そんな中でもひとり落ち着いていつものパフォーマンスに徹してる涼くんは本当にどんな時も舞い上がらずステージに立っていてかっこいいなと思います
それこそ涼くんの勝負の仕方なんだろうな〜とおもう
社歌のあとステージにそのまま残って、無所組と一緒に紹介パフォーマンスなんだけど、涼くんの振付最高に涼くんらしくて大好きだった・・・
そしてそれをきっちり自分の魅力を開花させて一瞬に刻めるだけのキャリアと技量を涼くんは持ってるんだよねってのを改めて感じた
時間にしたらほんの数秒だけど、数秒が心を離さないです。

ほんっとに素敵だったんだもん。
色香のある、でも品の良さを感じさせる、綺麗でスマートな数秒の涼くんの、涼くんだけに付けられた振付だよ。
そういう涼くんのパフォーマンスに魅せられて大好きになった季節を、気持ちをふと思い出したなあ。

次こそ、リアルタイムのお顔を見るときは20歳になってるのかしら?

あと数日、涼くんが最後の1日まで充実した19歳を過ごせますように。

キスマイ先輩、たーーーくさんありがとうございました!また御縁があったら、嬉しいです!

#推し推ししてるぞハイハイジェッツ の3日間のこと。

8月23日の伝記担当は猪狩蒼弥くんでした。

猪狩くん、サマパラを振り返っての裏エピソードをセトリを追う形で綴ってくれています。
猪狩くんありがとう。

3日間8公演、わたしもメモを取りながら鑑賞していたのでこの夏の思い出をまとめて綴っておこうと思います。

百聞は一見に如かず。


HiHi Jets【舞台ウラ】「Summer Paradise 2020」5人の夏…軌跡と本番

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\ハイハイ!/ときみに返事がとどけられる日まで

#推し推ししてるぞハイハイジェッツ

8月18日〜20日、計8公演おつかれさまでした。ありがとうございました。

ひさしぶりに全ステというものをしました〜〜〜ちょーーーーたのしかった!
普段は遠征組でだいたい首都圏になってしまう東ジュの自ユニ現場で全ステなんて、本来なら夢のまた夢、ですが配信という形で地方組も最初から最後まで見届けることが出来て、とても感謝しています。

正直、配信がはじまるまでは、実際の生の現場でハイハイに会った日が遙か遠くになってしまっていて実際会いたいよ〜とか、配信なんかで半端にパフォーマンス見てしまったら余計現場が恋しくなってあとあとしんどくなってしまうのでは、とかネガ思考も抱えつつ過ごしていたわけです。

が。

8公演、見届けたいま、はっきりと言えるのは、しあわせいっぱい、愛に満たされているな〜ということです!

ハイハイジェッツってほんとうに愛に溢れたグループです。
5人の絆はもちろんですが、ファンのこともちゃんとわかってるよって受け止めてくれている姿をこの3日間たくさん伝えてくれました。
そして、スタッフさんからも5人の世界観を大切にしてくださる素敵な方々に、ものすごく支えていただいているんだなというのもつよく、つよく感じました。


こんなに愛されてしまって、いいのかな?
わたしは何かほんのちょっとでもきみたちに、かえせてますか?

猪狩くんが毎回コンサート終わりに聞いてくるハイハイとハイ担の間の『お約束』が今回なくって、配信だもんね、次に会えたときにはちゃんと「ハイハイ!」ってかえしたいよーーって思いながら、アンコールの言葉を聞いていたのだけど。

そしたら、さっきこんな動画がアップされて泣いた。

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なんか、ぜんぶ、ハイハイにばれちゃってるんだなあ、ってこの3日間ずーっと思ってた。

全ステしてることも、ハイハイ!ってこたえたいなって思ってることも5人にはぜんぶ見透かされちゃってて。
その上で「だいじょうぶだよ、みんなのきもちつたわってるよ」って言葉にしてくれる5人だったんだなって思ったら。

なんかもう、そんなの、もっとだいすきになっちゃうじゃん。ありがとう、しかないじゃん。

初日の夜から、「だいすき」が更新され続けていくことを確信して、本気でこのきもちの沼底がまだぜんぜん見えないなってちょっとこわくなっちゃったくらい。
すき、ってきもちは、どこまで深くなっていくものなんだろうね?

でもそんなことを考えてしまうくらい、大きな大きな愛としあわせをくれている5人が本当にすごいなって。

わたしも5人がくれているものに負けないように、5人に大きな愛をぶつけていきます!
負けないぞ、ハイハイジェッツ!これからも推し推しするからどうぞよろしくおねがいします。

またひとつ、最高の夏のおもいでを、ありがとう。

HiHi Jets髙橋優斗くんと日曜日デートをしましょう。の件について

おはようございます!さっそくですが表題の件です。

わたし、この3日間・・・・



髙橋優斗くんと日曜日デートをしています♡






おいおい何沸いてんだ、という発言ですが、ネタバレをするとただいま我が自ユニであるHiHi Jetsが絶賛サマパラ公演中です!

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これ↓は、昨日の公演と公演の間に撮ったらしい、ホヤホヤのゆうぴ。
リア恋すごくないですか??????
顔も声も詠む俳句もリア恋の称号にふさわしすぎて震える・・・

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(髙橋HIJETというのは俳句企画をジュニアチャンネルで先日したときにゲストでいらした俳句の先生からゆうぴさんがもらった俳号です)



というわけで。


我が軍が誇るリア恋枠エースの髙橋優斗くんですが。


この↑ISLANDTVで察していただけます?リア恋っぷりが!なんか!いつもに増して!

す!ご!い!んですよ!!!!!!!!!!

そんなゆうぴが今回サマパラでソロ曲に選んだのが山P先輩の「パレード」です。
2013年リリースのアルバムに収録されている楽曲です。

楽曲をご存知の方はもちろん、ご存じない方も歌詞をちょこっと調べてみていただければ表題の意図がわかっていただけると思うのですが、

もうなんか・・・日曜日デートしてくれるゆうぴさんがずっと国宝級にかわいくて顔が良いんですよ!!!!!!!!!!
騙されたと思ってお時間の合う方、ぜひ本日が最終日です。
3公演ありますので見てほしい!

わたしは自分がゆうぴにこんなにモンペ感情を持っているって今回このソロ曲を見てようやく自覚しました。
なんかもうかわいいしか言えないんですよ、、、、わかる???
かわいい以外言葉を忘れてしまった人みたいになるんですよ、、、、
ずーーーっと顔がかわいいんですけどカメラをまるで彼女みたいに見つめてくれるんですよ、歌いながらね・・・・
めちゃめちゃかわいい・・・・目が溶けそうになるぐらい。
「『孫は目に入っても痛くない』ってぜったいゆうぴのこと」って思ってるくらい(真顔)(ママを通り越しておばあちゃん???)


特に好きなのが、大サビ前にステージにあぐらかいてカメラがゆうぴに寄るんですけど

それじゃすぐに電話するねってさ 君が僕の頬にプレゼント

っていう歌詞なんですけどね
ゆぴが、、、毎回じゃないんですけど、時々自分の頬をツンツンするの!


かわいすぎる*><*><*><*><*><*><*><*


まず

ねえ君と二人なら空も飛べるかも そんな日曜日

っていう歌詞が恥じらいなく似合うアイドルが何人いるか!

というわけで、表題のお誘いです。


本日、髙橋優斗くんと日曜日デート、しませんか?


online.johnnys-net.jp

Summer Paradise2020〜俺担ヨシヨシ自担推し推し緊急特別魂〜【Cパラ編】

【Summer Paradise2020俺担ヨシヨシ自担推し推し緊急特別魂】2020.8.14 (Fri)18:00開演



へいゆー!Cパラが楽しすぎて心の震えが止まらないわたしです。

C組の皆さん、サマパラおつかめさまでした最高でした(大拍手)

最後の挨拶でよこぴも言ってたけど、クリエで7人でライブするよ!と発表されてからかれこれ半年、遂にC組のステージがお披露目されました!6月のハッピーライブで少し披露の機会があったけど、そこはいわばプレ披露みたいなものでその経験も活かして7人にとって素晴らしい始まりの1日になったんじゃないかとおもいます。

C組、まずなにか素晴らしかったって7人全員が7人に懸けていることが隅々までほとばしるように伝わってきたことでした。これまでも細やかなISLANDTV動画アップや雑誌取材での言葉にそれはじゅうぶんすぎるほど感じていましたが、言葉と同じくらいに、いやそれ以上に、パフォーマンスにその情熱が血走っていて、終始こちらも高揚しながらの90分でした。画面越しのはずなのに、それを忘れさせるくらい、C組はライブを体感させてしまっていて、熱狂の渦に引き込まれた90分だった。それってやっぱり7人が7人を「終わらせない、次に繋げたい」という思いが一致してパフォーマンスにのせているからなんだけど、正式なグループ名もいまだにもらえていないのにこんなにも夢を懸けようと思えるって、信じてみようと思えるってすごいことじゃないですか?そのひたむきさに心打たれる。最初はもしかしたらなんとなく集められて同じ現場で仕事をすることが続いた関係だったとしても、今はもうすっかりこの「7人」の関係がもう出来てるんだなあって思ったらカツン担わたしの去年の夏をいっしょに彩ってくれた7人ですよ、もう応援せずにはいられない・・・!ってこっちも駆け出したい気持ちになっちゃう。

わたしはステージエンタメを観るとき、ショーステージでもミュージカルでも全般的に「余白」と「緩急」をとても意識して鑑賞します。まず、演者が見せるパフォーマンスに鑑賞者が想像を持ち込める余韻があるかどうかはとても大切な要素です。なので訴えるメッセージ性やストーリー性があったとしてもその奥に余白を求めます。そして全体的に引きで見たときの流れを意識して観ます。基本的には場面ごとに一度暗転してぶつ切りにしていく流れよりは流動的に進むステージングが好みです。

Cパラは、この好みに逆行するかのように、まったく緩急なんてない「押して」、「押して」、「押して」、のステージングでした。パフォーマーのみんなの持久力あってこそだと思うし、何よりわたしが感じたのは「若さ」でした。とても尖った、このたった2回のステージに懸けたとても熱くて見逃したらすぐに手からこぼれ落ちてしまいそうなくらい儚い「蒼い若さ」です。それは目のある程度肥えてしまったエンタメ好きが頭でっかちに言う「緩急」だとか「余白」だとか「余韻」だとか、そういったものをすべて跳ね除けるくらいとても力づよい情熱のほとばしったとても綺麗なものでした。彼らのこの全てをかなぐり捨てたみたいに全力で猪突猛進してくる熱量を誰が受け止めずにいられるでしょう?ほんとに、若者のこの一瞬に懸ける熱量というものはどんなものより尊くて儚くて美しい。ああ、こういうものに出会えるから、その歓びを知ってしまっているから、わたしはこのエンターテイメントという名の世界に魅了され続けてしまっているのだ、とおもいます。

一瞬のこの光を、輪廻転生みたいに次から次へ新たなスターたちが放つその最初の瞬間の、衝撃、感動。

胸にぜんぶ刻んで、いまも離れません。そしてC組もそんなパフォーマンスを見せてくれた90分だったとおもいます。



選曲について。ISLANDTVで無音ダンスパフォーマンス動画を過去にいくつかアップしていたC組ですが、それらの振付がようやく音付きで日の目を見た公演にもなりましたね。ここまで待ったね、7人も、7人のステージパフォーマンスを待っていたわたしたちも。だから、感無量でした。でもその余韻に浸る余裕なんて公演中寸分もないほどに次から次へなだれ込む見せ場の連鎖に圧倒された。「これ1曲たりとも隙間なんて作ろうとしなかったんだろうな。ガチンコ体当たりでぶつかるようなセットリストだな」って見てるひとみんな感じたんじゃないかとおもう。

カツン担としては後半実質IGNITEじゃん!とツイッター上のKAT-TUN担が震えたほどのIGNITEからの選曲だったわけなんですが、うれしかった、ほんとうにうれしかったんだよ!
昔の、カツンが尖っていて若くてギラギラしていた時代の曲をカバーしてくれるのもほんとにほんとに嬉しいこと。だけど、最近の、3人のKAT-TUNの姿をいちばん身近で見てくれていたひとたちが、3人のKAT-TUNの楽曲をこんなにたくさんカバーしてくれたことが本当にね、とってもとってもKAT-TUN担としてうれしかった。ありがとう、ありがとうね。

ステージング演出もね、IGNITE楽曲のシーンだけじゃなくて他グループの楽曲パフォーパンスのときでも3人のカツンちゃんの演出をよく見て盗んでるなって思ったの。特に、縦のステージング使いが多用されていたのは、近年3人になってからのカツンが意識して取り入れてる演出だから良いとこよくキャッチしてくれてるなってうれしかった。あの演出が出来るのはカツンちゃんのツアバについた7人だからこそなんだろうなっておもったよ。

他グループの楽曲と融合したときにIGNITEにしろそれ以外の時代の曲にしろカツンちゃんの曲が分離しなかったのは全体としてちゃんとC組7人の色が統一されてたからだろうし、ちゃんと雰囲気がまとまってたのは方向性がきちんと決まってたからなんだろうなって思う。セルフプロデュースとしてはわたしはもうじゅうぶんすぎるくらい7人が確立したものを得てるとおもったよ。

あと、1曲だけピックアップしてつばみなの恋涙の話をしたいんだけども!
ちょうど愛かたもいいけど恋涙うたうひとも出てきてくれたらうれしいんだけどなって思ってたタイミングで恋涙を選んでくれたジュニアが他の誰でもなくつばみなだったことが嬉しくて嬉しくてたまらなかったですまずそれを述べたいありがとうつばみな!で、パフォーマンスがね、ソフト帽使いの振付でね、あれは誰が付けた振付なんだろう?途中でつばきくんとみなとくんが被ってる帽子(白と赤)を交換して、最終同時にステージ下に投げる!っていう、ソフト帽で見たいもの全部見せてくれたような振付で楽曲の雰囲気にも新鮮ではあるんだけど絶妙にマッチしててすごくよかったんですよね〜〜〜〜。つばみな、並んだときの見栄えの意味でのバランス感が良いのとふたりがお互いに対して信頼しているのが伝わってくるところとあとほのぼの平和な雰囲気がすごくすきです。この1日で終わりじゃなくて、つばみなと言えば!ぐらいになるぐらいまたふたりの恋涙聴きたいなっておもいます。

最後の挨拶でこれまでの感謝と今後の応援を真摯に自分のことばで順に、目を潤ませながら、頬を赤らめながら話すメンバーたちに胸がいっぱいになりながら、挨拶のトリを飾る、最年少にしてエースの佐藤新くんが何を言うのかわたしは画面を期待と少しの不安も交えながら見つめた。

新くんは笑顔で言った。


「僕、この7人が大好きなんですよ」



このときの新くんの声色が、表情が、頭からずっと離れない。最高の、最年少の、そしてチームのエースの言葉だった。




1年前の夏、出会った7人の男の子たち。その時は名前も顔もおぼろげで、だけど「大好きになる予感」はその時からずっとあった。


1年前のわたしへ言おう。
あなたが今思ってるより、見ているよりずっと、目の前の男の子たちにあなたは1年後ときめいているよ。



Cパラ、おつかめさまでした!最高の夏の1日をありがとう!
そしてこれからの君たちの活躍もどうか応援させてください!

繋いでくれるひと

今月号のD誌にとても嬉しいテキストがあったのでその話をします。

スノーマン宮舘くんのテキストのお話です。今月のスノーマン先輩は、交流のあるひとたちのエピソードを先輩・後輩・同級生のカテゴリで話してくださっているのですが、ダテさまが話す先輩のエピソードと言ったらそりゃもう100パーセントかーめなーし〜!(100パーセントゆーうき〜のメロディで読んでほしい)ですよ!一択!!!!!いつもありがとうダテさま。ポーカーフェイスのダテさまが、亀梨くんの話しをするときは躊躇なく愛がダダ漏れのとても愛くるしい表情になるところがわたしはとてもすきです。自分でも「乙女のようになる」と自覚しておられるところも人間味あって素敵だなあとおもいます。ダテさまのようにただただ愛を捧げてくれる後輩が近くにいてくれることは和也くんにとってとても支えになっているんだろうなとおもいます。

で、ここまでは風の便りより早く亀梨担界隈を駆け巡っていたから購入前から耳にしてて。「あ〜ダテさままた和也くんのこと話してくれてるんだな〜嬉しいなーーーー」とうきうきして購入したのちページを開いて読み始めたわけなんですが、和也くんのことを話している「先輩」の項に続く「後輩」の項を読み始めて事件は起きた。

自分の着ていた服をあげるような、数少ない後輩と言えるのが、橋本涼

えっっっっっ


知らない聞いてない和也くんの話しをした流れで涼くんの名前が出てきてるなんて聞いてないよダテさまーーーーーー!!!!!!(号泣)ダテさまって確かに和也くんの名前が頻回に出てくるひとなので雑誌を買ったときはだいたいテキストをチェックするんですが、先輩の話しはあっても後輩との交流の話しってあんまり出てこないイメージあって。(ダテさまのガチ担さん、もしそんなことなかったら申し訳ないです!)そんなダテさまが涼くんのことをとってもかわいがってくれているのがとってもうれしい。涼くんも年が離れた先輩なので気遣いなんだろうな、あんまり自分から取材のときにダテさまとのエピソードを語ることは多くないのだけどだからこそ先輩のダテさまが「交流のある後輩」として真っ先に涼くんの話しをしてくれることがほんとに、ほんとにうれしい(号泣・2回目)。ステイホーム中も連絡とってた〜とか初耳やねんけど!ダテさまそこ詳しくお願いします、、、、KCでリモート筋トレしてるのはタイムリーにKCから発信されてたので「ダテさま、涼くんとは連絡とってないのかなあ」って内心気になってたのよ。連絡とってたのむちゃくちゃうれしい(泣)


涼くんが身近でお世話になってる先輩といえば、やっぱりいちばんはトラジャ先輩がたになるのかなと思うんだけどダテさまは友達じゃなくて「先輩」として距離をとってくれる貴重な先輩なのかなって思ってる。お互い先輩・後輩の意識があって交流してるところがわたしのダテさまと涼くんの関係の好きなところです。だから会ったときはフランクなのにメールだと固くなるっていうダテさまが教えてくれる涼くんはめちゃくちゃちゃんと「後輩」してていいなあ、っておもう。20歳になったらまたちょっと関係性変わったりするのかな〜っていうのはずっと楽しみにしていることなので、これからのお二人の関係も見守らせてください!だいすきです!!!!!

2020年8月8日

まずいです。もう8月8日ですよ。東京ドームで「ねえもっと」が披露されてから1年ですよ?(そこかい)(そこです)
わたしが最後に涼くんに現場で会ったのが2019年8月12日のサマステ。もうすぐ丸1年経ってしまうじゃないですか。まさか去年のいまごろ、丸1年も涼くんに会えなくなるなんて夢にも思っていなかった。1年にせめて1回は会いたいじゃないですか。だって織姫だって1年に1回は彦星に会えるんですよ?織姫以下やん。つらすぎる。仕方ないけど。仕方ないけど、こんな世の中になるなんて思ってないじゃん。ポイズン。

19歳の涼くんに1度も会えないまま、涼くんが20歳になってしまう〜〜〜〜〜〜。現場じゃなくたって、動画もあるし雑誌もばんばん出てるしレギュラー番組だって地方格差があるとは言え最近はオンデマンドサービスで地方の壁は超えられてる(文明開化に感謝)。ジャニーズウェブに5日に1回は本人の言葉だって載ってるから、精神的に離れてるとはぜんぜん思ってないよ。だから寂しいとかもぜんぜんないんだよ。そこはものすごく恵まれてるなあとおもうし、いつもどの媒体も最高に素敵な姿や言葉を届けてくれてありがとうわたしの推し世界一!って毎回思ってるよ。

でもさ〜〜〜〜〜いい歳して泣き言みたいになるの嫌なんだけど真理としてね?
現場って、生身に会えるって、ぜんっっっっぜん、違うじゃん?その場でしか体感出来ないものとか見れないものとか、どうしたって、あるじゃん?それを五感のすべてを行使して受け止めたり、臨場感を肌で味わったりする醍醐味って、もう現場にしかないものじゃん?
それを年に1回でも体感して、のちのち涼くんがめちゃくちゃかっこいい大人になってめちゃくちゃ国民的スターになったときに、振り返って「19歳の涼くんはこんなふうだったな」って心の中に持っていたら時々それを引き出しからさぐりあてるみたいにしてあったかいしあわせなきもちになったりとかするじゃん?だからいよいよどうしようもないけど19歳の涼くんに抱えるきもちは物理的距離のある感情で引き出しに入ってくんだろうなっていう・・・いや誰も悪くないんだよ。しいていえば大暴れしてるコロナウイルスくんが悪いんだけども。でもどうしようもないじゃんっていう。ぐるぐるぐる。
でも、ファンがそういうきもちなのをきっといちばん気にしているのは涼くんなんだろうなあとおもう。サマパラが発表されてからマメに日程をジャニーズウェブの更新に書いてくれているのを見るにつけ、春のライブ中止発表前の取材で声高に「ファンに早く会いたい」と言っていた姿が思い返されて胸がぎゅっとなります。

ねえ、わたしはそんな君に何を返せるのかな?

デジわを張り切ってつくるくらいしか思い浮かばないのが本当に心苦しい。。。。
とりあえず、ハイのサマパラに向けてお仕事調整がんばります!(しょぼい)(ごめんなさい)


最近の涼くんはほんと昔にくらべてずいぶんと気持ちに余裕が出てきたというか、自然体でいられるようになったんだろうなあっておもう。いまの涼くんがわたしは見てきたなかでいちばんすきだなあって思うし、最近ほんと日々すきが膨れあがってて涼くんってほんとすごいなあって思ってる。なんかまだまだ好きの更新が止まらない予感がしています。それってすごいことだよね。

そういえばジャニーズウェブの連載が始まって今日で丸1年立ちました〜ぱちぱち。
ハイハイジェッツの皆さま、毎日更新ありがとうございます。日々のたのしみです。これからも更新お願いします!